Vライン脱毛する時の体勢や格好って…どんな感じ?

デリケートゾーンの脱毛では「一体、どんな格好や体勢で脱毛するのだろう?」
…という事が脱毛の痛さなど以上に気になる点でもありますよね。
そこで、Vライン脱毛時の格好や体勢についてまとめてみました。

 

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格好・着衣について

 

殆どの場合、サロン側で用意される紙パンツを履いての施術です。(上半身は服をきたまま)
ノーパンで行うというサロンや、脱毛箇所以外は隠す様なシートを利用するサロン、
自前のTバックがあれば持参するように言われるサロンなど…様々です。
(※無料カウンセリング時に必ず確認しておきましょう)

 

 

体勢について

 

Vライン脱毛の場合は仰向けの状態で施術を行なっていきます。
必要があればパンツをずらしたり、脚をサイドへ「くの字」に開いたりという感じです。

 

 

恥ずかしさについて

 

いくら同性の脱毛士さんだからとはいえ、初回の脱毛時はさすがに少し恥ずかしかったです。
ただ、その恥ずかしさも2回目以降からは殆ど無くなりました。慣れです^^
脱毛自体もテキパキと短時間で終わっちゃいますのでアッという間です。
Vラインでも毛の残し方によっては…結局、パンツを脱いで何も付けない状態で施術を受けざるを得ません。何も履いていない状態の方が光の当て漏れもないですしね。

 

 

【Iライン、Oラインの脱毛の時は?】
Iラインの脱毛時の体勢は、仰向けの状態で片足を立ててサイドに開く状態で行います。
Oラインはうつ伏せで周辺の皮膚をひっぱりながらという感じです。
IもOも紙パンツを履くサロンでは基本的にギリギリまでずらしながらの施術ですが、場合によっては紙パンツを脱いで行うことも多いです。(特にIライン脱毛は痛さを伴うので、恥ずかしさは忘れちゃう位!?)

 

 

 

 

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